中学3年間で、内申で比較すると、中学1年の頃は評定が3や4が目立ったのが、中学3年ではほとんどの科目で評定が5をとれるまでに成績が上がった。自分が集中したいときに、自習室を使ったり、解答を見ても考えても納得がいかないときに質問したりして、塾を利用した。熱心に色々と教えてくれたり、質問などをしやすい環境で非常に助かった。入試当日点がやや低くても、リカバリーができるように、内申を必死にとりにいった。入塾前と入塾後とを比べて、高校受験があくまでも1つの通過点であるという考え方に変化して、精神的にも冷静になれた部分も多かった。